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    カーシェアリング

    少しだけ、
    カーシェアリングについて記事を書いてみようと思う。


    学生のみなさん、カーシェアリングって知っていますか?
    高専にいると、クルマは買うもの、と考えていませんか?
    僕が在籍していた時なんかはカーシェアなんて全然普及していなかったように思います。

    僕はクルマを持つコスト
    (保険代とかクルマ購入費用とか維持費とかをもろもろ考えて、1日換算すると1500~2000円/日ぐらい)
    を考えたら、なかなか持つ気になれません。
    といっても高専の時は乗っていましたが。

    でもコストってクルマを持つと気になるんですよね。
    たぶん持ったことない人にはわからない・・・・はず。


    そんな中、以下のようなニュースがありました。

    Yahooニュース:カーシェアリング『学生プラン』…オリックス自動車


    今なら、クルマはレンタルかカーシェアでいいかな、と考えています。
    大都市の大学なら、
    公共交通機関が発達しているし、クルマなくても大丈夫ですよ。

    まぁ自分1人しか乗らないのに毎日1500円ぐらいのコスト払うんだったら
    食費と自己投資にでも当てたいしね。


    今、自分の周りにカーシェアの事業所あったら利用するな-
    なんて思いながら上のニュースを見ていました。



    もし、高専や大学の近くに
    カーシェアの事業所ある時は見てみてはいかがでしょうか!!

    クルマを持つことを考えたらコストの面では安い。
    週に何回か買い物に行く、
    サークルで週何回か使いそう、
    っていうときはいいのではないでしょうか。



    今回は以上です!!



    編入試験、近いと思いますが
    しっかりと対策して頑張ってください!!








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    テーマ : 高専(高等専門学校)
    ジャンル : 学校・教育

    国家一種の勉強のススメ

    前回の記事(技術士一次試験)で少し書きましたが、
    今回は、国家公務員1種試験について書きたいと思います。


    まず、国家公務員とは、そして各省庁の仕事内容については
    下記のリンクが非常に参考になると思います。


    人事院ホームページ:国家公務員って何?
    人事院ホームページ:各省庁の仕事内容




    つぎに、試験の概要等についてまとめていきます。


    ①対象者
     ・受験年の4月1日で21歳以上33歳未満の者 
      重要な点は、大学卒業(予定)が必須ではないということ!!
      基本的には、年齢のみ。
     
     ・21歳未満の者で大学卒業見込みの者など
      21歳未満の人に対しては、学歴が要件であるということ!!
      


    ②試験科目
     ・1次試験(多岐選択式)
       教養試験、専門試験

     ・2次試験(記述式)
       専門試験、総合試験、人物試験

      ここまで合格すると、最終合格者として、
      採用候補者名簿に載る!!!


     ・官庁訪問
       ここが受からないと、内定にはならない!、ということも注意が必要です。
       要は、学力試験だけじゃなくて
       面接も受からないといけない、ということ。
       (でも、試験の点数はある程度反映されているらしい。
        最近は、人物重視、らしい)by今年一種で就職した先輩談



     ※人物試験関連は以下のサイトにいろいろ載っています。
       こぐまねこ帝国:国家公務員採用試験1種


     ・採用の流れ
       採用の流れは、下記のリンクを見てください。
       人事院のホームページが一番正確です。

       人事院ホームページ:採用までの流れ



    ③インターン情報
     民間企業だけでなく、
     各省庁も下記インターンを実施しています。
     
     今年度のインターンはもう締め切られたはずですが、
     来年、学部3年生、修士1年になる学生さんは
     頭の片隅に置いておくといいかと思います。

     民間企業よりも締め切りが早いので注意が必要です!

     大学院生なら教授(あるいは秘書さん)から
     各省庁のインターン募集開始の情報が
     メールで転送されてくるのである程度大丈夫かと思いますが。

     大学院によってはそういうことがない、
     というところも考えられるので
     環境に文句を言わず、自分で管理しましょう。

     人事院ホームページ:中央省庁インターン情報


    ④給料について
     人事院のホームページによれば、
     45歳本庁課長(配偶者、子供2人)で1220万円らしい。
     
     大企業でいえば、これよりも高給のところもあるし、
     低い給料のところもあるかと思います。

     そもそも一例でしかないと思いますが。

      
     人事院ホームページ:国家公務員プロフィール・給料



    ⑤合格者の出身大学
     資格ガイド:国家公務員1種によれば、
     大学別の合格者は以下の通り。
     
     これは、合格者なだけで、内定者ではないので注意が必要。
     
     圧倒的に東京大学が多いですよね。
     京都大学と早稲田大学を比べても2倍近いという。。
     旧帝国大学と早稲田、慶應、東京工業大、一橋、という感じか。
     
     母数がわからないから何とも言えないけど、
     各大学で合格率はどれぐらい違うんだろう。 


     1.東京大学   421人
     2.京都大学   189人
     3.早稲田大学   96人
     4.東北大学    65人
     5.慶応大学    60人
     6.九州大学    58人
     7.東京工業大学  45人
     8.北海道大学   42人
     9.一橋大学    41人
     9.大阪大学    41人





    今日は、こんな話をしたいわけじゃない。


    本題に移りたいと思う。



    要するに、国家一種は
    国家公務員における幹部候補採用、ということ。

    幹部候補を選別するためには
    当然、二種や三種よりも問題は難しくなる。

    そして、それに合格する人材、
    官僚の眼鏡にかなう人材は多くないのだと思う。

    だからこそ?、(かどうかはわからないけど)
    国家一種の候補者名簿の有効期間は3年間!!
    (通常の二種や三種は有効期間1年間、国税専門官・労働基準監督官は有効期間2年間)



    鏡にかなった人材には
    ある程度チャンスを与えたい、と思ってるんじゃないかな。



    まぁ背景はどうでもいいんだけど、
    有効期間が3年間、ということは、
    学部4年の時や修士課程1年の時に合格しておいて
    修士2年の時に官庁訪問する、ということが可能ということ。


    もし、民間就職と官庁への就職の両方考えている学生なら。

    就職活動をガチでやろうと思うと、結構勉強時間が取れないから
    企業からの内定が取れず、公務員試験も上手くいかない、ということが起こり得る。
    そういう先輩を何人か知ってるし。
    どっちつかず、というのが一番まずい。

    どっちとも考えているなら
    就職活動しながら勉強するんじゃなくて
    就職活動する前に勉強しておいた方がいいと思う。

    というか、学部生の時に勉強しておいて損はないんじゃないかな。
    国家一種試験の時期は5月だし、
    大学院入試の練習だと思えば、全然役立つでしょ。

    デメリットは、落ちた時にプライドが傷つくということ。
    有名大学の学生だからこそ、
    そういう学力試験で落ちることに対して、
    結構心配していて、躊躇している人が多い。(私の周りでは)

    別に落ちたとしても全然痛くもかゆくもないし、
    これもいい経験だったで、いいんじゃないかな。
    って周りには言っていました。
    そういうのに落ちることが恥ずかしいとか思うことが
    どうなんだろう。。


    メリットは、修士2年の時に官庁訪問からスタートできること。
    民間で内定取れなかったとき、一応チャンスあるっていうことも含めて。
    何かと有名どころに行きたい人が多い。周りには。。あと安定志向

    早めに受かっとくと
    修士2年のはじめから研究に打ち込めるしね。
    その合間に公務員になることの意義を考えればいいわけだし。
    先生ともよく話をしておくことも超重要だと思う。




    いろいろ書いてきたけど、
    大学院に進学することを考えている学部生や高専生には
    国家一種試験の勉強をすることを勧めておきたい。


    研究室に配属されるのが4月。
    (外部から入学する人は)大学院に入学するのも4月。
    (内部生には、学部4年の時に、修士1年になったら受けとくといい、と勧めます。伝統的に。まぁある程度の人数が行く大学じゃないとそういうのないのかもしれないけど・・)


    知らないと国家一種試験まで残り1カ月しかないことになる。
    それだとなかなか合格は難しい。
    受かったとしても順位は低いはず。


    だから、
    編入生、高専生、学部生等々に向けて
    記事にしてみました。



    参考になれば幸いです。









    テーマ : 高専(高等専門学校)
    ジャンル : 学校・教育

    研究において大切なこと

    今回は研究において大切だと思うこと、について書きたいと思います。


    学生生活において理系の学生なら卒業、修了のためにおそらく研究生活をすることになると思う。
    高専、大学の学部なら卒業論文だし、
    大学院なら修士論文、博士論文を書くことになると思う。

    テーマは学部、学科によってももちろん違うし、研究室によって大きく違うと思う。

    でも、どんな研究テーマをするにせよ、
    考えなきゃいけないことがあると思う。


    それは、
    その研究は社会のためになるのか?
    ということ。

    研究をしていると、
    どうしても既往研究でなされていないこと、細かい部分に着目することがある。

    そのとき、どんなに細かい部分を研究するにせよ、
    自分の研究が社会のどんなところに役立つのかを考えなくてはいけない。

    学部、修士までの研究では大して役立たないかもしれない。
    でも、そこを考えずに研究するか否かで意義は大きく変わってくると思う。


    学位論文のテーマにおいては
    世界のどの研究者よりも詳しくならないといけない。
    卒業論文、修士論文なら指導教員のフォローを活用してもいいから
    そのテーマの議論に負けてはならない。
    博士論文なら自分だけで負けてはならない。


    まとめると、
    どんなに細かい部分を研究しても
    社会的意義を考えるべきで、
    そのテーマに関して誰よりも深く考えなくてはならない。


    昨日のある先生の話を聞いて感じたことを
    おおざっぱに書いてみた。


    そうそう、もし編入を考えている学生が見ているなら、
    英語は絶対に毎日勉強しておいた方がいい。
    特に、ライティングとスピーキングは高専なり大学の低学年のうちに
    しっかり練習しておいた方がいい。

    京都大学の編入試験もTOEFL必須になってるしね。


    英文を読むだけじゃなくて、
    英語でコミュニケーションできることが求められている気がする。
    そう強く感じる今日この頃。


    今回は以上です。





    テーマ : ★大学生活★
    ジャンル : 学校・教育

    卒業を迎え、考えること

    大学に編入してからの日々は早かったように思う。
    いざ大学を卒業するときになり、考えたことは多くある。
    仲間を作ること。それがどんなに大切なことか今わかった気がする。


    今回は編入してからの生活を振り返りながら
    そんなことを少し書いてみようと思う。



    2年前の4月、大学の入学式に出席。
    いよいよ新しい環境での生活が始まるとき。
    このときは一般で入った学生と打ち解けられるか、講義についていけるか、不安だった。
    今の友人たちも優秀そうに見えて仕方なかった。


    でも、そんな不安は1週間もすればなくなった。
    本当に多くの人と仲良くなれたし、講義は高専よりも面白く感じた。
    ただ、やらないやつはどこでもいるもんだな、と強く感じた。
    この辺は高専となんら変わらない。
    でも、優秀な奴は高専の時よりも断然多い。


    部活は、入学前からどの部に入るか決めていた。
    でも、1ヶ月ぐらいテニスサークル、文化系サークルなどに顔を出してみた。
    特にテニスサークルは衝撃だった。
    確かに一見チャラチャラしてるように見えるけど、中身はいいやつばかりだ。

    そこで仲良くなった友人とは今でも仲良しだ。
    編入学を控える学生は、いろいろ見てみるといいと思う。



    部活の仲間にはいろいろ教えられた。
    まず考えてプレーするかどうかで、こんなに結果が変わるんだって思った。
    計画8割、実行2割とは恩師の言葉だが、
    実際スポーツでもそうだと思う。
    計画と言うよりもスポーツの場合、準備だが。


    相手がどのコースにどんなボールを投げ込んでくるか。
    それが正確に予測できていれば、面白いように結果はついてくる。


    大学スポーツは、相手も考えたことをほぼ確実に実行できるレベルだし、
    だからこそ相手の考えを読めれば、自分のやるべきことが見えてくる。
    高専の時はただ打ちごろのストレートを待っていればいいだけだった。
    考えてプレーしたのが大学だった気がする。
    みんなで目標を達成できたことは一生に残る思い出だと思う。
    とりあえず大学の歴史に残る結果でよかった。



    あっという間に夏休みになり、部活をやりながらもインターンに行った。
    どこに行こうか迷った。
    志望業界の有名どころに行こうかな、とか思っていたけど
    それじゃあ就職活動の時まで一本やりすぎるなと思った。
    結局、志望業界を取り巻くところに行って、志望業界を周りから見てみた。
    なんで、こっちじゃなくて、あっちなのか、を考えていた。
    高専の時のインターン経験も踏まえたら、自分の中で明確な答えが見えた。
    実り多いインターン経験だった。


    最初の1年間、大学での勉強も頑張った。
    全部高評価だったし、その結果を、当時は、満足していた。
    でも、高専でいえばオールAでよしとしていたけど、
    大学生にもなってそんなんじゃ物足りなく感じていた。
    今思えば、学内だけじゃなくて、学外に出るべきだった。
    学んだだけで満足してるなんて、ダメ学生だと自分で思う。
    インプットしたら、アウトプットしてみようと思えよ、って自分に思う。



    1年前の3月、4月。
    就職活動のピーク。
    行きたいところは早くから絞れていた。
    ES、筆記試験、面接も順調だった。
    でも、最終面接で本当に考えさせられた。
    ある面接官の言葉がどうしてもひっかかった。
    連絡来た。でも、辞退した。

    いろんな社会人の方が僕の身勝手な決断を後押ししてくれた。
    それには感謝しなければならない。



    1年前の4月から研究がはじまった。
    問題意識はしっかり持っているけど、
    今の研究はその問題を解決する選択肢の1つでしかない。
    実際にはさまざまな条件により、使い分けるべき。
    方策の1つを突き詰めることも大切だけど、
    もっと広い視点で考えなくてはいけないと思う。

    その辺は大学院で考えるべきところ。

    そういう根本的な思想の部分以外で今の研究室では時間を費やしたように思う。
    研究よりも複雑な人間関係の中で、行事を進めていくことの方に頭を使うことになった。
    正直、環境が全て。この環境ではダメだと思う。
    けれど、同期はなんだかんだで信頼できる仲間。


    あっという間の2年間。
    高専の時に学んだことを土台として、
    そこに少し上積みできた大学時代。

    ほぼ全て予定通りに進んでるけど、1つだけ悔いもある。
    自分のちょっとしたミスから人生で1回きりのことを逃したと思う。
    油断したことが全てだったし、出し惜しみをするべきじゃないなって思った。
    ある人を除いて、誰も何のことかわからないと思いますが。


    それを踏まえて、大学院では行動していこうと思う。






    最後まで読んでくれてありがとうございます。
    あえてぼかしてるのでわからないが多すぎると思いますが、
    何か役に立ったら幸いです。






    テーマ : ★大学生活★
    ジャンル : 学校・教育

    単位認定について

    今回は単位認定について書きたいと思います。
    この内容はいろいろなところに情報が散在しているが、
    今回は論文を紹介しながらまとめられればと思います。

    まず論文を紹介します。
    4年生看護大学3年次編入生が感じる問題
    ・東岡典子、吉田真由美、 阪本惠子(2006)、4年制看護大学3年次編入生が感じる問題、保健学研究. 2006, 19(1), p. 37-42


    この論文は看護学科への編入生を調査したもので、この論文の考察の3:カリキュラム編成への不満の部分に
    単位認定についてよくまとめられているので紹介しようかなと思います。
    今回は単位認定の部分のみを記事にしますが、短大などから看護へ編入する方は全部見てみるといいかなと思います。
    まぁ目を通すと不安になりそうなことがいろいろ出てますが、僕はそんなに編入してから不満や問題はありませんでした。


    単位認定の話を進めます。
    論文によれば、単位認定には「一括認定方式」と「個別認定方式」があるとのこと。
    一括認定方式は、大学側が定めた単位数をすでに習得したものとして認定する方式。
    個別認定方式は、個別に高専・短大での習得単位と大学のシラバスなどを用いて認定する方式。

    個別認定方式であると、
    一般教養の少ない専門学校卒業の編入生や履修してきた科目の少ない編入生は
    一般教養科目の履修等が必然的に多くなり、自分で選択できる範囲が狭まる

    とのこと。


    僕の知ってる範囲では名古屋大学は一括認定方式だった気がする。
    実感ベースでは多くの大学が個別認定方式であると思う。

    この論文でも書かれてるけど、個別認定方式だと教養の科目もとらなくてはいけないのがデメリットかな。
    大学によっては必修になってる科目を含めた通常なら1,2年で履修するべき科目は
    大学側が配慮してくれて認定される。こうすれば上記のデメリットは生まれにくくなると思う。
    これぐらいは大学側も配慮してくれると思う。

    また、一括認定方式であると、高専の時と同様の学科に進学すれば
    高専の時に履修した科目と同じような科目を履修することになります。
    僕も高専の時に履修した科目と同じような科目を履修したことありますが
    やっぱり一度経験してると正直同じ話は結構退屈だったり。


    結局個別認定方式のほうが融通を利かせて、教養科目と高専の時に履修した科目で自分が認定してほしい
    単位を認定してもらえるということ以外は同じところに収束してくるのかなと思った。
    もちろんなんでもかんでも認定してくれるわけではなく、シラバスを見比べて先生もしくは事務の人に
    まぁ同じような内容ということが理解されなくちゃいけませんが。現状はおおざっぱにしか見ないです。


    いろんな大学の友人の話を聞いた限り認定単位数は、50~80ぐらいですかね。
    これは学部・学科で上限が決まっていて、出来る限りその上限いっぱいまで認定してくれるけれども
    編入要件の単位数ぎりぎりで入学してくると上限まで認めたくても認められないので認定単位数は少なくなります。
    各大学の状況は後々記事にすることを考えています。


    単位数で言われてもどれぐらい余裕があるのかわからないでしょうが、
    これは一般入試で入学した学生と比べて少ないといえるものです。
    だいたい彼らは80~100単位ぐらいのようでした。

    認定単位が60単位ぐらいならあまり熱心に授業に行かない学生と同程度ですかね。
    むしろ低いような気もしますが。
    80単位ぐらいあれば、一般的な学生と同じぐらいだと思います。編入生の中では結構余裕があります。
    卒業単位は120単位程度です。


    一般的に編入して1年目はとにかく講義を詰め込みます。
    一般の3年生とは講義の数が違います。
    大学院に行く学生はそれでもいいかと思いますが、就職を考えるとちょっと苦しくなります。


    なぜなら3年の10月~3月にかけて就職活動がちょこちょこ入ってくるから数回ぐらい講義に出れない状況になります。
    それでもなんだかんだでうまく乗り切ることができますが、結構ここがきつい。
    まぁ欠席日数にさえ気をつければ大丈夫かなと思います。


    今回は以上になります。








    テーマ : 高専(高等専門学校)
    ジャンル : 学校・教育

    プロフィール

    ken

    Author:ken
    はじめまして。

    高専から大学編入をしました。

    編入後、
    就職活動においていろんな企業の選考を受け、
    数社から内定が出たのでその情報も書いていきたいと思います。

    特に高専から編入後の生活はあまり高専生は知らない情報だと思うので
    記事にしていきたいと思います。

    現在は大学院に在籍しているので、
    そのことも書いていけたらと思います。

    よろしくお願いします。

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