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    ケータイ料金

    今回は編入、就活とは全然関係ないんですが、日常考えたことについて書きたいと思います。

    来年度からは日記で毎日書ければいいな、とか考えています。



    先日、先生と打ち合わせをしていた時、
    ちょっとしたことからケータイ料金って誰が払ってるのかっている話になった。


    今やケータイはなくてはならないものになってると思う。
    高専の低学年の時は数人ぐらいケータイを持っていない人がいたけど
    大学生になって周りで持っていない人を知らない。

    僕がケータイを持ち始めたのはたしか小学6年の時。
    たいした用でもないのにメールしてたりしたっけ。


    まぁ何が言いたいかというと小学生や中学生は防犯の観点から親が子どもに持たせる場合も多く、
    また収入がないことも含めると親が払うのは仕方ないと思う。

    しかし、大学生はバイトなどである程度の収入があるものと考えられる。
    年齢が上がるごとに自分で払う割合は増えると思うが。

    高専の時には周りにケータイ料金は自分で払うという人が結構いたが、
    大学生はどれぐらいの人が自分で払っているのか?と思ったので調べてみた。


    中・高・大学生における携帯電話の使用状況と 生活環境への影響に関する調査
     

    親が払ってる割合は、中学生:88%、高校生:81%、大学生:77%
    自分で払ってる割合は、中学生:8%、高校生:15%、大学生:19%

    やっぱり親が払ってる割合はカテゴリーが上がるごとに減り、自分が払う割合は増加してる。

    しかし、それでも8割近くが親が払ってるのか。

    7割切るぐらいかなと思ってたからちょっと意外。



    友人の中には自分のケータイ料金がいくらなのかわかっていない人もちらほら。


    ケータイ料金ぐらい把握して、自分で安くできるように考えて行動するのが必要だよなとか
    プレジデントの記事(年収1000万円の「ジリ貧」家族 vs 年収300万円の「安心」家族
    を見て思い、記事にしてみました。

    特に森永氏の以下の言葉は、学生が意識して生活すべきことかなと感じました。
    節約の方法は、生活レベルを下げずに済むものに限定しても結構あるものです。


    参考にならなかったかもしれませんが、読んでいただいた方ありがとうございます。



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    テーマ : ★大学生活★
    ジャンル : 学校・教育

    プロフィール

    ken

    Author:ken
    はじめまして。

    高専から大学編入をしました。

    編入後、
    就職活動においていろんな企業の選考を受け、
    数社から内定が出たのでその情報も書いていきたいと思います。

    特に高専から編入後の生活はあまり高専生は知らない情報だと思うので
    記事にしていきたいと思います。

    現在は大学院に在籍しているので、
    そのことも書いていけたらと思います。

    よろしくお願いします。

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